2009年06月17日

スタンプマガジン7月号。



年間1500円という安さと、毎年自動で代金が引き落とされるので、ずっと取り続けてる雑誌。


後半は、商売の切手販売のカタログで、これはこれで楽しい!





前半は、歴史や文化を切手を通して振り返ってみたりして面白い記事が載ってる。





今月号だと、


「昭和オールデイズ!都電が走っていたあの頃」


「壮大な歴史を秘めた ヨーロッパの名城と宮殿」


など、特集記事は結構面白いのです。



(一部から要約)「でかいことはいいことだ」主義でフランソワ1世が建てたシャンボール城は、冬場、でかすぎるために暖房が利きにくく寒すぎた。だからその後、城館にはあまりバカでかい部屋を作らなくなった



とか。


google:image:シャンボール城


wikipedia:シャンボール城





僕は、最近発行の切手(特にシールのやつ)には興味がほとんどないから、買うのはもっぱら昭和時代、平成前期の使用済み切手とか図案が気に入った海外の切手です。


要するに、ほとんどお金をかけないコレクターです^^ が、切手の図案には様々な愛着をもっています。





切手に興味が少しでもあって時間のある方は下記サイトをどうぞ。(まわし者ではありません)





発行元はこちら


切手・趣味の通信販売|スタマガネットショッピング


screenshot





「切手の博物館」いうものもあります。


切手の博物館


Philatelic Museum


〒171-0031


東京都豊島区目白1−4−23





行きたいけど、遠いなぁ(ToT)/~~~





手短な記事しか書けないかも?とか*1書いておきながら、早朝にブログ書くのはなんだか楽しいです。いまからウォーキングに行ってきます。



posted by 亮庵 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 切手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

国定公園切手の絵がすごく好き



昔の切手の絵の雰囲気がとても好きです。


f:id:pp2:20090603213326j:image


これは、秋吉台国定公園の切手。(小5の時に買ったやつだ)←発行日に小5だったわけではありません。念のため。


眺めてるだけで、うっとりします。


僕は、コアなコレクターではないので、使用済みでも何でも気に行った絵柄の切手を集めています。


好きな時に引っ張り出してきて、眺めて楽しみます。





いつか、誰かが言った言葉に「切手は小さな美術館」というのがあります。


今日も目が(3.3)なので、小さな美術館は仕舞って寝ます。


いい目薬ないかな?


google:image:秋吉台国定公園


wikipedia:秋吉台国定公園


posted by 亮庵 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 切手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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